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キャンペーン情報

プレゼントキャンペーン実施中! 去年の冬、きみと別れ すべての人がこの罠にハマる。 3月10日(土)イオンシネマにてロードショー(一部上映予定のない劇場がございます)

(C) 2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会

去年の冬、きみと別れ プレゼントキャンペーン実施中! プレゼントキャンペーン ワタシアター会員限定 ワタシアターに登録して応募しよう! 応募期間:2/9(金)~3/16(日)まで 【プレゼント賞品はこちら】 キャストサイン入りプレス 1名さま 原作本 幻冬舎文庫/460円(税別)(C)中村文則/幻冬舎 3名さま 主題歌CD m-flo
映画主題歌「never」(rhythm zone / LDH MUSIC)3月7日(水)発売 「the tripod e.p.2」収録  1名さま 「冬きみ」トートバッグ 5名さま (C) 2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会 ※賞品の写真はイメージです。
抽選発表 キャンペーン終了後、厳正な抽選の上、当選者の方へはeメールにてご当選のご連絡をさせていただきます。
※ご当選メールは、2018年3月下旬までにお送りさせていただく予定です。(諸事情により遅れる場合がございます。予めご了承ください。)
注意事項
  • ・ご応募にはイオンシネマWEB会員「ワタシアター」へのご登録が必要となります。
  • ・本キャンペーン内での重複当選はありません。
  • ・本キャンペーンのご当選は、ご登録アドレスへのご連絡をもってかえさせていただきます。
  • ・キャンペーンのご当選に関するお問い合わせにつきましては、お答えできません。
  • ・ご応募された方で、ご登録いただいたメールアドレスでご連絡がとれない場合、当選は無効となります。
  • ・プレゼントの内容は一部変更となる場合がございます。
  • ・当社は個人情報を、承諾なく第三者に開示いたしません。ただし、本キャンペーンにかかる業務の一部を、賞品の発送の目的で、第三者に委託することがございます。
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作品情報

イントロダクション

去年の冬、きみと別れ イメージ

すべての人が、この罠にハマる。

1秒も目を離せない先読みできない展開。映画全編に緻密に張り巡らされた伏線の先に待ち構える、驚愕の結末。「教団X」で知られる芥川賞作家・中村文則による「去年の冬、きみと別れ」は、中村サスペンス最高傑作との呼び声高く、目の肥えた書店員たちに、「この小説は化け物だ」と言わしめた衝撃作である。
主演は大ヒット作『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』で華々しい役者デビューを飾った岩田剛典。従来のイメージを180度覆しかねない強烈なキャラクター=耶雲恭介は、彼の代表作になること必至。狂おしいまでに一途な愛に生きる主人公を体現。美しい婚約者=松田百合子には山本美月。耶雲の取材ターゲット=木原坂雄大には斎藤工。その他、北村一輝、浅見れいな、など最高のキャスト陣が集結。 張り巡らされた罠。真実を目撃したとき、あなた自身が巨大な罠にハメられていたことに気づき、そして、映画のタイトルの本当の意味を知ったとき、立ち上がれないほど、心震える――
3.10(土)「冬きみ」に観る人すべてが、ダマされる!予測不能!サスペンス、誕生!

ストーリー

去年の冬、きみと別れ イメージ

彼女を奪われた。猟奇殺人事件の容疑者に――。

結婚を間近に控える記者、耶雲(岩田剛典)が「最後の冒険」としてスクープを狙うのは、猟奇殺人事件の容疑者である天才カメラマン、木原坂(斎藤 工)。世間を騒がせたその事件は、謎に満ちたまま事故扱いとされ迷宮入りとなっていたのだ。真相を暴くため取材にのめり込む耶雲。
そして、木原坂の次なるターゲットは愛する婚約者(山本美月)に――!木原坂の巧妙な罠にハマる婚約者、そして耶雲までも……。だがそれは、危険な罠の始まりに過ぎなかった――。
木原坂の本当の正体とは?耶雲の担当編集者(北村一輝)、木原坂の姉(浅見れいな)の秘密とは? 果たして、耶雲と婚約者の運命は!? 
すべての真実を目撃したとき、あなた自身が巨大な罠にハマっていることに気づく!予測不能!サスペンス、誕生!

キャスト&スタッフ

原作:
中村文則『去年の冬、きみと別れ』(幻冬舎文庫) (C)中村文則/幻冬舎
監督:
瀧本智行『グラスホッパー』(15)『脳男』(13)『イキガミ』(08)『犯人に告ぐ』(07)
主題歌:
m-flo 「never」(rhythm zone / LDH MUSIC)
キャスト:
岩田剛典、山本美月、斎藤工・浅見れいな、土村芳/北村一輝

去年の冬、きみと別れ 公式サイト