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イオンシネマ

キャンペーン情報

映画試写会ご招待!! 人魚の眠る家 娘を殺したのは、私でしょうか。 11月16日(金)イオンシネマにてロードショー (一部上映予定のない劇場がございます)

(C)2018「人魚の眠る家」製作委員会

実施日時 11月6日(火)18:30〜
実施劇場 88劇場
※イオンシネマ釧路、新潟西を除く
募集期間 9月28日(金)〜10月28日(日)
ワタシアター会員さま限定!
WEBでの応募方法
各劇場50組100名さまを、「ワタシアター」にてご招待!
以下の「応募はこちら」ボタンよりご応募下さい。
※試写状は1枚で2名さままでご招待させていただきます。
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。
※ワタシアターでのご応募は、会員登録が必要となります。予めご了承下さい。
※ワタシアターよりご応募頂いた方は、eメールにてご当選の連絡をさせて頂きます。
注意事項 ・本試写会は、天候や災害などでやむを得ず、急遽中止する場合がございます。その際の振替えや交通費の補償はできませんので、 あらかじめご了承ください。
・応募は日本国内にお住まいのお客さまに限らせていただきます。
・試写状の譲渡・転売(オークションなどを含む)は固くお断りします。
・キャンペーンのご当選に関するお問い合わせにつきましては、お答えできません。
・当社は個人情報を、承諾なく第三者に開示いたしません。ただし、本キャンペーンにかかる業務の一部を、 賞品の発送の目的で、第三者に委託することがございます。
・会場入場時に、ご本人様確認と持ち物検査を実施する場合がございますのでご了承ください。
・満員の際は消防法の規定により入場をお断りいたします。
・開演後の入場は、いかなる事由がございましてもお断りいたします。
・危険物の持ち込みは禁止させていただきます。
・会場までの交通費および飲食費などは、当選者さまのご負担となります。また、会場内でのトラブルなどについての責任は負いかねます。
・会場内での撮影、録音行為は禁止です。カメラ・ビデオカメラなどの録音・録画機器の持ち込みはご遠慮ください。
・その他、本イベントへのご参加にあたっては、主催者の指示および会場のルールに従っていただきます。
応募はこちら
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作品情報

イントロダクション

人魚の眠る家 イメージ

愛するわが子の悲劇に直面し、究極の選択を迫られた夫婦ーそれは愛か、欲望か?
衝撃と感涙の東野ミステリー誕生。

離婚寸前の仮面夫婦の元に、ある日突然届いた知らせ。「娘がプールで溺れた―」。
愛するわが子は意識不明のまま、回復の見込みはないという。深く眠り続ける娘を前に、奇跡を信じる夫婦は、ある決断を下すが、そのことが次第に運命の歯車を狂わせていく―。
稀代のベストセラー作家・東野圭吾作家デビュー30周年を記念して書かれた話題の小説 「人魚の眠る家」を、 『明日の記憶』『TRICK』『天空の蜂』の堤幸彦監督が実写映画化。

ストーリー

人魚の眠る家 イメージ

二人の子を持つ播磨薫子(はりま・かおるこ:篠原涼子)とIT機器メーカーを経営する夫・和昌(かずまさ:西島秀俊)。娘の小学校受験が終わったら、離婚すると約束した夫婦のもとに、突然の悲報が届く。娘の瑞穂(みずほ)がプールで溺れ、意識不明になったというのだ。回復の見込みがないわが子を生かし続けるか、死を受け入れるか。究極の選択を迫られた夫婦は、和昌の会社の最先端技術を駆使して前例のない延命治療を開始する。治療の結果、娘はただ眠っているかのように美しい姿を取り戻していくが、その姿は薫子の狂気を呼び覚まし、次第に薫子の行動はエスカレートしていく。それは果たして愛なのか、それともただの欲望なのか。過酷な運命を背負うことになった彼らの先には、衝撃の結末が待ち受けていた――。

キャスト&スタッフ

原作:
東野圭吾「人魚の眠る家」(幻冬舎文庫)
脚本:
篠崎絵里子(「崎」の大は立の字)
音楽:
アレクシス・フレンチ
監督:
堤幸彦
キャスト:
篠原涼子 西島秀俊
坂口健太郎 川栄李奈 / 山口紗弥加 田中哲司
田中泯 松坂慶子

人魚の眠る家 公式サイト